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ちっぷの嵐日和〜嵐はあけぼの〜(仮)

嵐と関ジャニ∞とTOKIOが好きです。ここではジャニーズのこと書いていきます。Twitterは@ik_jjj

ジャニーズの思い出 Part2

元気が出るLIVEオーラス参戦した時の事。元気コンオーラスと言えば、忠義が病欠した公演。

いつまでたってもコンサートが始まらず、会場はざわついてた。そんなとき突然、忠義以外のエイトのメンバーが出て来て、会場は一斉に驚いた。「ごらんの通り、一人居ません…」この信五の言葉は今でも忘れられない。それでもやるか?というエイトからの質問にはイエスと答えた。そしてコンサートが始まり、最後のすばるの涙に、自分もつられて泣いた。途中途中のエイトのアクション、発言には、忠義を置いて行かない気遣いと、愛を感じた。コレがエイトの、エイトなりの、絆なのかな。そう思った公演だった。でも、もう二度とメンバーの足りないコンサートは嫌。次は、皆そろったとこ見たいね。

 

 

担当は翔くん一筋。でも、副担はコロコロ変わる。で、副担ったら、だいたいその時dr期来てる人。

実は、嵐のファンになって、初めの頃は自担dr期で、翔くん翔くんだったけど、それからちょっとたった頃。リーダーdr期突入した。リーダーかわいい、パネエ〜とか言ってた。で、そのdr期自体は結構長く続いた。2年ぐらい。
でも、それは思わぬ形で終わりを告げた。アンリーだ。好きで読んでた智担のブログ主がだんだんおかしくなって、アンリー化していったのを目の当たりにしてしまった。クッ…あいつらめ…許さんぞ…
気付いたらリーダーdr期終わってた。今だから分かる、アンリーのせいって。悔しかった。人に流される人は嫌いとか言ってた自分が、アンリーに流された。アンリーのせいで、リーダーが副担じゃなくなってしまった。どーしてくれるんじゃい。ってか、何でじゃい、自分よ。
っていっても、しょうがないか〜…dr期が終わっただけだ。ってか、dr期止まりじゃなかったら、降りてたか…
そして誰のdr期でもなくなった。
そんなとき出会ったのが、Disco Star様。相葉ちゃんdr期が始まった。
単純な自分を許してくれ。

 


Disco Star様と、Mr.FUNK様に、両方生で拝めたのは奇跡だった。
Disco Star様の第一印象は、神輿で出て来たものだから、最初は大宮SKかと思った。
で、次に、お腹ぁ〜!もっともっとぉ〜!足なっが!相葉ちゃん足長過ぎ!
コンサートが終わった後も、相葉ちゃんセクシー!あの神輿の中で抱いt((.°-°)とか妄想してた。
初めて相葉ちゃんに大人の男を感じた。それまではあどけない少年だったのに。
Mr.FUNK様には最初、えありあるてぃっしゅって、何ぞ?と思ってた。検索して、「え!?相葉ちゃんこれやるの!?」って思った。わ…分からん…ますます相葉ちゃんのソロの方向性が分からん…って思った。
で、いざ、本物のFUNK様のお目見え〜!って、うっほ!相葉ちゃん!
相葉ちゃんのエアリアルティシューいいぞ!その胸板、汗ぇぇぇ、スタイルぁぁぁ
勿論、今回も終わった後は、妄想の世界。鼻の下は地面に付くくらいのびてた。
…そーいえば、Popcornの時は楽園だったね。私が参戦したコンサートの相葉ちゃんのソロ、週末系多いね。
あと、宮城では「じゃなくて」だったね。私が参戦したコンサートの相葉ちゃんのソロ、迷曲多いね…
ま、私はどっちかと言うと、迷曲の方が好きかな。
でも、相葉ちゃんかわいいから良い。結局そこ。
ちなみに、2015-2016のカウコンで、見てみたいコンビの投票あったでしょ。
5位翔くん×ふまたん、4位リーダー×東さん、3位J×かわっち、2位忠義×みっくん…と来て、
正直な話、「1位もしかして、Disco Star様(相葉ちゃん)とKING(信五)ちゃうん!」とか思った。結果は違った。正直ちょっと期待した。1位はタッキー×すばるだった。

 


アリーナツアーに撃沈してショックだったので、もう、丸に降りようかな…降りようかな…を繰り返す事もう何回目だろう。今年のリサイタル当たったから、もう未練は無し…
でも降りられない。それは、嵐と関ジャニ∞は違うから。
ちなみに丸は、リサイタルで、想像以上に近くに来て、目が合った。まさかスタンドまで来てくれるなんて思ってなかった。あれはまやかしだろうか。思い込みだろうか。でも合った。ばっちり。
どうしても象のお礼を言いたくて、ありがとう関ジャニ∞って書いたうちわ持って行った。そしたら向いてくれた。うれしい。人生の中で一番濃厚なファンサービスもらった。ありがとう関ジャニ∞。ありがとう象。ありがとう丸。
そんな丸の担当になったのは、関ジャニズム参戦してから。それまでは未定だった。理由は単純。何かおもろかったから。

 


アリーナツアー落選に、追い撃ちかけるようにワクワク学校に落選。もう終わった…と、その時は誰もがそう思っていた。しかし、東京公演の二次抽選にまさかの当選(正しく言うと一緒に行く予定だった人が当たった)。
普段は、嵐のコンサートだ、イベントだとなると、大安の日に正座してスマホの画面を見つめ、神にすがる思いで応募し、その後はコレまでの経験で学んだジンクスを実践して当落を待つのだが、この時はもう夢も希望も無いような目で、「あーだり。」とか言いながら、机に足を置いて、エイトの曲聴きながら、応募期間の最終日にようやく応募し、ジンクスそっちのけで当落を待っていた。そしたら当選しちゃったよ。
正直、その時は嬉しかったけど、後々冷静になって考えてみると、なーにがジンクスじゃいと。
実はジンクスは信じるタチで、実際ジンクス通りやってた。アリーナツアーに落選するまでは。だって、そうして来たから、上記の結果(コンサートイベント参戦歴参照)が出た。その勝率、9戦中6勝。
でも反対を言えば、ジンクスを守らなかった場合は5戦中3勝なわけだ。そこにエイトのコンサートも入れると11戦中6勝。なんじゃこれ。因みにエイトだけの場合は6戦4勝。(JFFとピカンチと個展は含みません)
結局、ダメな時はダメなんですよ。当たる時は当たるんですよ。でも、いずれも勝ち越してるだけ幸せだよね。
さて、ワクワクに当たって喜んでいたのも束の間、大きな壁にぶち当たった。一緒に行ってくれる人が行けなくなったのだ。(この話の続きはこちらで→http://ikjjjarashinikki.hatenablog.com/entry/2016/06/27/033524