ちっぷの嵐日和〜嵐はあけぼの〜(仮)

嵐と関ジャニ∞とTOKIOが好きです。ここではジャニーズのこと書いていきます。Twitterは@ik_jjj

あさイチと嵐スタジアムの感想

あさイチの相葉ちゃんは、もう、感心がいっぱいでした。

相葉ちゃんの生き様、マジでタダモンじゃねえ…

ツイートしまくってTL圧迫しまくってしまった…(その節はすみませんでした。)

 

 

相葉ちゃん in NHKと言えば、グッスポですよ、グッスポ。

 

正直スポーツには全く興味なくて、

グッスポは相葉ちゃんが出てるから見てるんだけど、

相葉ちゃんのMCぶり、ホント素敵だよ、そしてカワイイ…

 

それから、アスリートの方々。

みんな、小学生のころからとか、スゴく早い段階でその競技を極められた方が多い印象です。

でも、小学生の頃の夢を、大人になっても持ち続けられる人は少ないよ。

実力も才能も、本当に、”類稀なる”という言葉がぴったりだと思います。

忙しい合間を縫って、番組に来ていただいてありがとうございます。

 

で、相葉ちゃんはあさイチでも言ってたように、

予備知識を入れない。

あと、相葉ちゃんは知ったかぶりをしない。

だからこそ、出来る質問もあると思います。

相葉ちゃんはそれを通じて、リアルタイムで吸収してるんだね。

 

 

一番印象に残ったのは、コンサートの話。

相葉ちゃんは、ジャポコン以外でもうるうるしてるよ。

私が一番よく覚えてるのは、ARASHI BLAST in Hawaiiの2日目の挨拶。

途中で、涙をこらえきれなくて、後ろ向いたね。

それに釣られて、自分も泣いたのを覚えています。

周りに居たファンももらい泣きしていたよ。

 

それから、エアリアルティシュー。

相葉ちゃん、17公演事故なく本当によく頑張ったと思います。

素晴らしいものの裏には、家でもトレーニングして、

腹筋バッキバキにバキり倒して、血の滲む稽古をして、

相葉ちゃんの、素人じゃ言葉にできないような、

ハンパねえ努力が、あったからなんだね。

自分は心配していなかったとは言え、終わってから冷静になったら、

本当に落ちなくてよかった。悲しい現場にならなくてよかった。

素敵なパフォーマンスを見せてくれてありがとう、相葉ちゃん。

相葉ちゃんにティシューを指導してくださった先生、ありがとうございました。

そして、ありがとう、我らのMr.FUNK様!私は一生信者です!

 

やりすぎちゃったカレンダーは、家宝ですよ!

相葉ちゃんの、頭の中を垣間見ましたな。ムフフ…

月々の写真は好きなフレーズから考えたんだね。なるほど…

こうやって、ファンを楽しませてくれてありがとう。

もう、一生付いて行く!

 

 

それから、寺尾さん、お言葉ありがとうございました!

嬉しいです、こうやって、その世界の先輩からお言葉いただけると。

ギターまでくださって…

これからも、相葉ちゃんをよろしくお願いしますといったところです。

相葉ちゃんのギターを生で見るまで死ねないな〜こりゃ。

 

 

その他、相葉ちゃんの女子力や、おにぎりの話、

先輩とのエピソード、姪っ子さんになかなかなつかれないという悩み、

いい話いっぱい聞かせてくれた、濃厚な時間でした。

いのっち、有働さん、ありがとうございました。

相葉ちゃん、忙しい中ありがとう。千の風、うまかったよ!

 

 

 

そして、嵐スタジアム。

明日に架ける橋みたいで面白かったです。

内容もメンバーそれぞれのイメージにピッタリだし。

 

中でも一番印象に残ったのは、新国立競技場。

楽しみですね。いつか絶対やってほしい。

何をって?新国立でコンサートだよ!

 

旧国立のコンサートは、行けなかった…

それがものすごい心残りです。

だから、新国立のコンサートは絶対行ってやる。

2020年は、私25歳ですか…ファン歴10年になるのか…!

 

きっと、Jは、そこでコンサートやりたがってると思います。

誰かも言ってたけど、近い未来に、思いを馳せているのでしょうね。

私は確信したよ、J、君は新国立でコンサートやりたいんだね!

私は、Jの、嵐の夢を応援するよ!

 

 

そして、ピクトグラムが面白かったです。

グラフィックデザイン勉強してました。懐かしい。

温泉のピクトグラムは、すごかったな。

人を入れるだけでこうも変わるのか。スゴいよこれ。

 

相葉ちゃんのピクトグラム、怖がられてたけど、

相葉ちゃんらしいなって思いましたよ。

この発想、相葉だね!

にののピクトグラムは…最初は豚の鼻に見えたけど、

ちゃんとコンセントって、分かりましたよw

Jのアイデアは使えるな。もっと案を練って実装しよう。

翔くんは安定の画伯。ありがとうございます。

 

 

最後にふるさと歌ってくれたとか…

初めて生で聞いた嵐の曲だよこれ…

この曲毎回涙腺緩む…ワクワクまた行きたい…

 

 

 

 

 

以上、あさイチと嵐スタジアムの感想でした!

ありがとうございました。

アンリーに浸食された思い出を取り返しに行く

待ってろあの頃、待ってろあの頃の自分、

すぐにむかえに行くぞ、あの頃の嵐。

 

 

本題に入る前に、自分の思うアンリーとは何かと、自分の思うアンリーの基準を、ここで言っておこうと思う。 

 

 

アンリーとは、他のメンバーをアンチするオンリー担のこと。

他メンアンチオンリー担、略してアンリーだ。

 

これが今ジャニヲタの間で問題になっている人の事で、

嵐ファンのみならず、他のグループのファンも、これには頭を抱えている。

 

 

自分の思うアンリーの基準は、

一言でも、一瞬でも、自担以外のメンバーを中傷した地点で、

それはもうアンリーである。

 

心の内にとどめておくならまだしも、

公に言っちゃいかんでしょ。

 

いや、自分は、

メンバーに対して悪い感情を抱くって地点でもうすでに考えられないのだが。

 

 

アンリーは、どんな事をして来たか。

アンリーは、メンバーへの誹謗中傷だけでなく、

エピソードの捏造、インタビューの曲解、

ヒドい奴は、中傷を書いたうちわを、現場に持ってくる。

 

Amazonのレビューや、ヤフコメがひどい有様なのは、

全てアンリーの仕業である。

 

奴らは到底ファンとは言えない行動に、平気で出る。

おかしい、おかしいよこんなの。

 

 

 

そんなアンリーに、浸食された思い出を取り返したいのだ。

 

何があったか。ちょっとここいらで、

自分とアンリーの忌まわしき思い出を、語らせておくれ…

 

 

 

自分がアンリーの存在を知ったのは、

とあるブログでのことだ。

過去にも書いたが、

自分が好きで読んでいた智担のブログが、

だんだんおかしくなって、アンリー化した。

 

そこでその人に流されず、正気を保っていられてよかった。

 

 

 

初めてその人のブログを読んだのは、2013年の年明け頃だった。

 

ちょうどその頃、リーダーdr期で舞い上がっていた。

もちろん、アンリーの存在など、当時は知らなかった。

 

それで、リーダーの事をもっと知りたい一心で、

ネットを漁っていたら、

その人のブログに当たった。

 

最初はその人のブログを何気なく読んでいたが、

やがて、自分はある事に気付き始める。

そう、このブログ主、だんだんと訳の分からない方向に暴走し始めていた。

担当は違えど、リーダーが好きという共通点をもってしても、理解出来なかった。

 

そして、アンリーのテンプレ通りの人になってしまった。

あれはもう、リーダーのファンじゃないね。

 

 

思えば、あの人が決定的にアンリーになったであろう瞬間は、2013年の秋。

ちょうどその頃、Jが主演する、陽だまりの彼女という映画が公開される頃だ。

その宣伝で、JがホンマでっかTVにゲスト出演した時の事だ。

 

Jがコンサートの構成を考えていて、

細かいことが気になる、思ったことをすぐに言ってしまうという悩みを打ち明け、

コンサートを作る上での話をしてくれた。

その中で、リーダーからのJ宛の手紙が読まれた。

 

「思ったことをすぐ言ってしまうのは、周りをよく見ているからこそだと思う。

実際にコンサートでの曲の途中、僕が上着を脱ぐタイミングを忘れていたとき、

ジェスチャーで教えてくれて助かった。」

「うちの松潤は本当に完璧な男」

と。

その後のJの照れて「ありがとうリーダー」と言ったとこも最高だった。

 

 

私は、Jのコンサートに対する熱意で感動していたのに、

他のアンリーどもは叩いてばっかり。

あのブログ主も、ご多分に漏れずだった。

何をどう叩いていたのかは、覚えてないし思い出したくもないね。

あ、リーダーがあだ名みたいなもので荒れてたんだっけ。

 

おかしいよね、自分たちのためにあれだけ工夫してくれてて、

トロッコの道の板を緑に塗って、

メンバーを思って配線のことまでちゃんと見て。

 

Jが思った事をすぐ言ってしまうのは、私もリーダーと同じく、

本当に周りを良く見ているからだと思います。

周りを良く見て、考えるからこそ、言うんだと思います。

 

それに、リーダーがあだ名なのは、Jだけじゃなく、

他のメンバーも言ってなかったっけ?

本人も言ってたはず。

それに「リーダーはあだ名みたいなもの」であって、

本当にあだ名ってわけじゃないのに。

 

何で叩かれらなアカンねん(素が出ると関西弁になる関西人乙ですね)。

 

忌々しいことに、今でも、

ホンマでっか 松潤でググったら出て来たよ。

そう、アイツが…

 

 

それから自分の勘違いにようやく気付いた。

 

気付けばアイツは、

あの人はP・A・R・A・D・O・Xの振付師にも、

Mステのカメラワークにも、

LOVEのカメラワーク(アンリーってカメラワーク好きだなw)にも、

 

VS嵐にも、嵐にしやがれにも、

あれにもこれにも、

 

文句ばっかり。イチャモンばっかり。

 

好きで読んでたブログだけど、

いつしか自分はそのブログを読まなくなった。

 

そもそも俺は何であんなブログ読んでたんだろう。

おかげでリーダーdr期も終わってしまったし。

 

 

ぜーんぶアイツのせいだ(憤怒)!何もかもアイツの仕業だ!

決めつけてやる、アイツのせいだ。って。

だってアイツは、見つけた粗をなんでもJのせいと決めつけていたからな。

 

とは言ってみたものの、

あのブログ主が自分に読めと言ったわけじゃない。

自分が勝手に読んだのに、

こう思うあたり俺ってクズ。

 

何より、そのブログ主をアンリーであると見破るのに、

1年もかかった自分が情けない。

 

でも、過ぎた時間は戻らない。

俺の2013年は、ヤツによって台無しにされた(クズ発言再び)。

ま、勘違いした自分も悪い。そりゃライブ当たらんわ(LOVEコンは落選した)。

 

 

 

よし、じゃあ、ひとしきり鬱憤を吐き出した所で、

 

タイトルにある通り、アンリーに浸食された思い出を、

取り返しに行こうじゃないか。

 

 

名付けて、

アンリーをぶっ飛ばせ!嵐の素敵な思い出取り返しツアー!!(ネーミングセンスは突っ込まないでね)

 

 

あなたが取り返したい、アンリーに浸食された思い出は、なんですか?

 

取り返しに行こう。

 

自分のその第一歩が、この一つ前の記事。

 

やり方は至って簡単だ。

もう一度じっくり、見てみるといい。

そしたら、嵐の素晴らしさに改めて気付くだろう。

アンリーの戯言なんて、ちっぽけさ。

 

アンリーのせいでどうこう言う前に、

自分の目の曇りを払い、

初心に返って、嵐をもう一度見つめれば、

何かが変わるかもしれない。

 

よし、これからそうしよう。

 

 

あと、経験談だが、

正直、つっまんねーなーと思っていた、

嵐のレギュラー番組2つは、

ツイッターで実況をはじめてから、ぱっと面白くなった。

それは、いい所を探して、書き込むから。

そしたら、どんな些細な事でも、

面白いと思うようになった。

 

 

それから、あれこれ考えて嵐を見るより、

自分の直感で、嵐を見よう。

それはレギュラー番組もそう、

コンサートもそう。

小難しく考えるものじゃない。

直感でいいんです。感じるままでいいんです。

 

 

 

アンリーをぶっ飛ばせ!嵐の素敵な思い出取り返しツアーのやり方

 

一、出会ったあの頃を思い出し、初心に返る。

一、いい所たくさん探す。

一、考えるな、感じろ。

一、嵐を信じる。

 

 

そうすると、嵐がよりいっそう楽しくなる。

嵐を見ると、笑顔になる。

 

そうすると、視野が広がり、ポジティブになるだろう。

 

あ、

今年のワクワク学校で、Jが言ってた。

「日頃から視野を広く持ち、実践する!

1回成功するために、9回失敗する。

前向きに世界を見つめれば、あらゆる所に運が転がっている。」

と。

 

だから我々嵐ファンも、

アンリーに屈してネガティブになるより、

ポジティブに嵐を見れば、もしかしたら…

 

 

↓グダグダですがよければ…↓

嵐のワクワク学校2016感想〜J×カミヤマン×こたっきー5時間目ラッキーマンと残念な奴の違い〜 - ちっぷの嵐まみれ☆嵐コンサートイベント感想等

 

 

 

最後に。

 

アンリーのせいで、大野くん苦手になりましたって言ってる人は、

アンリーに負けた人だと思っている。

 

アンリーは、むしろ、

それが目的なんじゃないかとも思っている。

 

自分は、アンリーに負けない、流されない!

 

アンリーの思う通りには、行かせないさ!

 

 

 

というわけで、出ようか。

アンリーをぶっ飛ばせ!嵐の素敵な思い出取り返しツアーに。

久々に風景国立のDVDを見た

久々に風景のDVDとデジコンのDVDを見たので、感想を書きます。

 

DVD自体はよく見ているのですが、今回は1から最後まで、

改めて見てみようと思いまして。

 

初心に返ろうと思って、初めて買ったライブDVDである、(ああ、こんな事言ったらド新規がバレる…)風景のDVDを、1から見ようという事になりました。

 

最近は、やれアンリーや、マスゴミの捏造などで、かなり曇ってきたって言うか、

なんだろう、腹立つ事が多くて、純粋さを失ったって感じで。

だから、リセットして、まっさらなあの頃を思い出して、

そしたらまた、ほかのライブDVDも、違って見えるかもしれない、

そう思いました。

 

とは言え、完全に昔に戻るのは無理なので、今の視点で、風景を見たら、どう感じるか?というのも含めて見ました。

 

嵐ファン歴6年のちっぷの今は昔、

昔見た風景と、今見た風景、

その感想と、嵐ファン歴一年未満の思い出を書いていこうと思います。

 

 

 

まずは、ライブスタートの映像。

メンバーの顔と名前の紹介。

そーいえば、メンバーの名前紹介がデジコンあたりから無くなっていたよね。

これは、もう、言わなくても分かるよねっていう信頼なのかな?

確かにもう長いことやって来たもんね。

 

 

それから、登場するときの水。滝。

嵐の屋外コンサートといえば、やっぱり水だよね。雨の水も含めて。

最近は薄れてきたけど、嵐のコンサートといえば水をよく使うイメージだったので。

 

ポップコーンでは、ウォータースクリーンとか出てきて、スゲーってなって、後から冷静に考えたら、

あれ、水道代いくらかかってるんやろ...

という疑問が思い浮かんでしまったよ。

わりとマジでいくらかかってるんだろ...

 

最近のドームは使ってないかも、デジコンとき一滴も使ってない。

あ、ジャポコンは使ってる、マスカレードの、水飲んで吹くの。

 

 

Movin'onでは、相葉ちゃんはここでも移動運が無かったね。

端から端への移動で、他のメンバーより、遅く到着してたよ。

相葉ちゃんの移動運が無いのは、振付け師さんが、相葉ちゃんのポテンシャルにかけてるんだよ、足長いから!

 

 

あと、ムービングステージは、嵐の誇りだよ。

Jがムビステを考えつかなかったら、きっと、今のジャニーズのコンサートは無かったと言えるよ。

Jが考案し、

嵐が初めてコンサートに導入し、

ほかのグループでも使用され、たくさんの派生ムビステ(デジコンのウィングステージに、他のグループでは、聞いた話だが、細長い二つのムビステが、花道になったりしたらしい。)が出来た。

 

風景のムビステは外周を回っていた。

出来ただけでもスゴいのに、

前後移動だけでなく、スタジアムとLOVEコンで曲線移動し、

そして、でっかくなって…

 

ムビステはロマンだね。

 

 

ハダシの未来の振り付け、翔くんは今年のMusic Dayの宣伝で、

「死ぬほど簡単」って言ってたけど、

正直、あれより簡単な振り付けいっぱいあるよw

大サビ前の順番に手を上げて行く振り付け、未だにどのタイミングで揚げたらいいか分からないあたり俺マダマダ。

 

 

むかえに行くよ〜Heroのオレンジのつなぎが気に入って、

オレンジのつなぎをわざわざ買ったのはいい思い出。

当時高校生で、実習で作業着が必要になったので、

せっかくなのでオレンジつなぎを買おうと思って、

それで専門店をハシゴしてようやく納得のものをゲット。

…しかし今は、完全にエイトレンジャーのオレンジレンジャーに見えてしまう。

ケツに∞描いてやろうかw

いや、断る。

 

 

ソロですよ、ソロ。

自分の記憶では、当時は、T.A.B.O.Oがものすごい流行ったというか、

すんごいブームになった印象で、その余韻は今でもバッチリ残ってるよ。

あの、T.A.B.O.Oの衣装を、器用に作って、

コンサートに着てくるファンを、絶対一回は見る。見なかったことないね。

(T.A.B.O.Oの赤い警官服を、他のメンバーの色に展開しているのをよく見るが、正直な話、申し訳ないけれど、黄色の警官服はこ○亀のあの人にしか見えない…許してくれ…)

 

あれは、メンバーも相当盛り上がってたよね。

翌年の翔くんのバースデーサプライズで、ミニスカポリスやってたもんw

相葉ちゃん足長いな〜美脚だわw

にのの足は、女子かなw自分の足はカミソリ負けがヒドいんですが…

リーダーは結構ガッシリしてて男らしかったw

次はJのミニスカ期待してるよwww

 

にのは、衣装がとにかく可愛かった。

最後の階段の上り方何あれ、可愛過ぎか。

当時サルエルパンツハマってたので、この衣装に似たサルエル探してたわw

 

リーダーはもうね、安定のね。

普段の会話はあんなだけど、歌になったらイケボになるあたりリーダーまじリーダー。

 

Jの歌の前のゲームのシーンににの出て来たねw

衣装暑そう…冬はいいかも(?)w

Come back to meは風景のソロの中で一番好き。

まさか宮城で聞けるなんて思ってなかったから嬉しい…!

 

Magical Songは、正直ごめん…

当時は新鮮で、えーっ!相葉ちゃんどうしたのぉ〜!?な感じだったかもしれない。

しかし…今は完全にDisco StarとMr.FUNKに喰われてるよ…

でも、Disco StarとMr.FUNKが現れるまでは相葉ちゃんのソロの中では一番好きでしたァァァ

ただ、Magical Songは本当に、スーパーアイドル相葉ちゃんであった。

光る衣装ヨカッタっす…!

 

因みに、T.A.B.O.Oからのlet me downの流れが好き。

T.A.B.O.Oの次は絶対let me downだよ。他の曲はサーカス以外認めないよホント。

ってくらい好きだよ。

 

 

Believe終わりの翔くんの英語、カッコいいよね。

英語ペラペラ憧れるわ〜…

 

その次のフライング、いいよ。

スクリーンの前にシルエットが浮かび上がるでしょ、それがカッコいい。

相葉ちゃんとJはモデルコンビって言われるほどスタイルいいから、

美しいですよ。

 

サーカスはホントサーカス。

Jr.もいっぱいいて。

で、自分、この曲でいっつも涙腺緩むんですよ…

で、その次のシーンで、しっかり目を拭う。

千手観音はまたツアーでやってほしいな。

 

 

Monsterは、初めて友達からシングルの初回かしてもらって、

初めて最初から最後まで聞いて、PV見た。

思い出の曲なんですよ。

自分が嵐ファンはじめるきっかけになったんですよ。

俺の青春はこの曲から始まったと言って過言ではないのですよ。

あー、こんな事言ったらまた新規がバレる…もうとっくの昔にバレてるか。

 

 

最後の挨拶では、相葉ちゃんが声ガラガラになっちゃったけど、

今は本当に安定してて、頑張ったなあと思ったよ。

相葉ちゃん歌うまくなったよね、宮城のDVDが一番そう感じたね。

 

 

アンコール、今はめっきり1回しかしなくなったけど、

昔はダブルアンコはデフォだったんだよね…何か寂しいよ。

 

 

 

最後に全体の感想を。

 

ファンで良かった。

 

ファンになったから、こんな素敵なものをね、見る事が出来たわけであって。

 

しかし、並の力じゃここまでのモノ出来ないですから。

そこは他でもない嵐のメンバー全員の努力と、

影から支えてくれているスタッフさんの協力と、

毎年嵐にコンサートさせてくれる上の人と、

コンサートを作る全ての人々の力が結集したのが、

嵐のコンサートだと、思っています。

 

勿論それは他のグループのコンサートにも言える事であって。

 

その中で嵐のコンサートは、やはりこの5人だからこそ出来るものだと思います。

 

今回のDVDは、国立でしたけども、

嵐のコンサートはどの会場でも、素晴らしいものだと思います。

それは、現場以外にも、過去のDVDを見ても分かる通りです。

そして、着実に成長しています。

それは、見たら分かります。

口先だけでは、語りきれない。

 

 

 

そして、最初に、アンリーがどうこう書きましたが、

アンリーどもは、やれカメラワークがどうこう、セトリがこうこう、

訳の分からない言いがかりばっかり。

レビューはアンリーに浸食されてて胸くそ悪いし。

あれが嵐ファンの総意なわけないし。

そしてあーいうのがまたマスゴミの目に触れて、あることない事書かれるし。

この状況、本当に腹が立つ。

 

自分は過去に、好きで見ていたブログが、ある日を境にアンリー化した記憶があり、

拭えぬトラウマになりまして。

そのせいで嵐のコンサートのDVD見るとアンリーどもがちらついて落ち着かないんですよ。

 

でも、自分は自分で気がついたかたよかった。

それは、新作のDVD見ていて思いました。

「いや〜、やっぱ嵐のコンサートはいいな、今回も非の打ち所無し!これであいつらも黙っただろ!」

そう思った。しかし違った。

もうなにしてもダメなんだと、分かった瞬間でした。

そこで気が付いた。自分は間違ってないって。

 

多少不満があったとしても、そればかり探して非難するより、

いい所たくさん見つけて、楽しんだ方がいい。

 

そう思うと、アンリーが気にならなくなった。

完全に気にならなくなったわけじゃないが、

こんなに素敵なものを、素敵に思えないアンリーに不思議と優越感を覚えた。

自分はなんて、幸せなんだろう。と。

 

カメラワークがなんだ、セトリがなんだ、

嵐のコンサートスゴいから、そんなモンどうだっていいんだよ。

 

 

だから、新たに嵐のDVDを手に取る人たちへ。

レビューなんか見るな、全ては自分のその目で実際に嵐のDVDを見て確かめてから判断しよう。

 

 

 

最後に。

 

嵐のファンに、なってよかった。

 

Are You Happy?楽しみにしてます!

パワパラのシークレットトーク感想

注意!この記事はうp主の語彙力が病気故にグダグダになってしまいました。

それでもかまわないという方は、ゆっくりしていってね

 

 

 

パワパラ、フラゲしてきました。

パワパライイゾ〜

アー写イイゾ。

相葉ちゃんスタイルよすぎ、顔ちっちゃい。

 

相葉ちゃんにもっとタイトなパンツを履かせてほしい気持ちは分かる…

細身の服を着せてほしい気持ちは痛いほど分かる。

でもね、

服がダボダボなんじゃない。

相葉ちゃんが細すぎるんや…

 

それに相葉ちゃん何着てもスタイルいいから問題ないっしょ。

 

 

ここでは、シークレットトークについて触れようと思います。

 

 

この夏の思い出では、

相葉ちゃん、上半身裸でバーベキューとか…

見たい…DVDにして…

相葉ちゃんのバーベキューショー!

買うぞ…

 

あと、リーダーは岡田君と

プライベートで会ってたみたいですけど、

リーダーは岡田君を

「岡田!」

と呼び捨てにしてたねw

先輩後輩問題はおさまりそうにない!?

 

 

まず、お酒入った嵐のトークって、なんかいいねえ。

始まりはピンピンしてるのに、何かどんどん力が抜けて行く感じ。

これって結構レアなのかな?

 

最初は声がハキハキしてるのに、最後の方は声のボリューム下がってってたしw

だんだんふにゃ〜んってなって行く感じ…

 

イイゾ。

萌えるぞ。

 

嵐の楽屋トーク萌えたぞ。

 

しかも、

相葉ちゃんくしゃみしたー!

トイレ行くとか!

カワイイ!!

 

しかもトイレにマイク持って行かせるメンバーw

おいおい、さすがにそこはいいぞ、遠慮するぞw

相葉ちゃんのトイレの音とか誰得やねん…

あ、変態得か(俺含む)。

 

嵐の皆様は、聞き慣れてるかもしれませんけど、

嵐ファンはたとえ相葉ちゃんが入所した次の日から今日までファンやってる人でも、

さすがにトイレの音は…ねえ(;^_^)

聞いたことないし。

 

まーでも、よーーーーーく耳を澄ませて、

音聞こえないかなー…

 

なんて事をした人は俺だけじゃないはず(お前だけだよ)。

 

ま、そういう所も含めて、

酔っ払ってたのかなー?

酔っ払い嵐イイゾ。

 

 

なんか、聞いてるこっちも、

酔っ払ってくるよね。

お酒飲んでないのに。

 

 

でも、一本締め一丁締めでシャキーンってなるって言う。

もう可愛過ぎw

 

一本締めと一丁締めの違い、

もう覚えましたよ、ありがとうございますJ先生。

 

 

 

そんな嵐のシークレットトークは大好き。

一番リピートしてるのは、Japonismのソロのとこ。

J「相葉さんですよ、相葉さん。」のところがお気に入り。

メンバーノリノリ過ぎ!

 

 

これからも是非、聞かせてほしいな。

どんなにグダグダのベロベロになってもいいから。

 

 

 

☆☆☆☆☆

 

本日、私、今年の嵐のドームツアーに、見事当選いたしました。

自分の名義で当選したのは実に4年ぶり、Popcorn以来でございます。

というわけで、12月18日、名古屋で逢いましょう。

ありがとう嵐、私は今心からHappyです!

嵐結成17周年おめでとう!

嵐の皆様、

結成17周年おめでとうございます。

今日ここまでの道のりは、決して容易いものではなかったでしょう。

だからこそ、感謝と尊敬の念を持って、お祝い申し上げます。

嵐さん、結成17周年おめでとうございます。

いつも最高のパフォーマンスを見せてくれてありがとうございます。

いつも私たち嵐ファンの心を満たしてくれてありがとうございます。

これからも応援しています。

これからの嵐にHAPPYあれ。

 

嵐の皆様は、あらゆる方面で、たくさん活躍されており、

充実した日々をお過ごしかと思いますが、

今の嵐を取り巻く状況は、

私たち嵐ファンからすると、とても良いとは言えません。

先輩の騒動に巻き込まれ、謂れの無い批判に、それにあろう事か、嵐ファンの中から嵐に誹謗中傷を浴びせる輩が出てくるなんて。

私はとてもショックでした。

でも、私は嵐本人のパワーを信じています。

きっと、こんな理不尽な状況を打破出来ると。

私たちはいつでも、ありのままの嵐を応援しています。

これからもありのままの嵐を応援します。

 

だから、嵐には、ありのまま、嵐のままでいてほしい。

些細な事は気にせず、やるべき事をやって、

そして、嵐の皆、全員でも、個人でも、やりたい事を全力でやってほしい。

世の中にはいろんな奴がいるけど、

私たち嵐ファンは、いつでも嵐の味方です。

 

改めて、

嵐さん、結成17周年、おめでとうございます。

これからの嵐の活躍と、HAPPYに乾杯!

 

 

あ、

"先輩の騒動に巻き込まれ、謂れの無い批判に、それにあろう事か、嵐ファンの中から嵐に誹謗中傷を浴びせる輩が出てくるなんて。

私はとてもショックでした。"

なんて書いたけど、

それでも嵐はあんなに活躍して、ピンピンしてるのに、

たかがそこいらの連中の声にクヨクヨしてちゃいかんな。

嵐ファンの皆も、嵐のように、

前向き前向き、

ビシッと胸を張ろう。

嵐は嵐だ、代わりなんていない、誰かの代わりにもならない。

嵐は嵐だ。ファンなら皆知っている。

 

しかし、他の奴らは何も分かっちゃいない。

 

なにが先輩の代わりだ、後釜だ。

 

そんなものにはならない、なれない、なりたくない。

 

私も、他の誰かの代わりなんて、してほしくない。

 

嵐にSMAPの代わりは出来ないよ?当たり前だ。

 

しかし、逆もだ。

 

SMAPに嵐の代わりは出来ない。あったり前だ。

 

皆誰かの代わりにはなれない。

 

ジャニーズWEST関ジャニ∞の代わりは出来ない。

 

関ジャニ∞ジャニーズWESTの代わりは出来ない。

 

嵐は嵐。

 

SMAPSMAP

 

関ジャニ∞関ジャニ∞

 

ジャニーズWESTジャニーズWEST

 

TOKIOTOKIO、V6はV6、KinKi KidsKinKi Kidsタッキー&翼タッキー&翼

NEWSはNEWS、KAT-TUNKAT-TUN、Hey!Say!JUMPはHey!Say!JUMP、

Kis-My-Ft2Kis-My-Ft2Sexy ZoneSexy ZoneA.B.C-ZA.B.C-Z

 

みんな、代わりなんていない。

 

もし自分が死んだ時、

 

自分を愛していた誰かが、死んだ自分の代わりとして別の誰かを愛してたらどうする?

 

悲しいだろう。

 

そいつは私じゃないって思うだろう。

 

だから、出来ないんだよ。

 

代わりなんて出来ない、なれない。

 

だから、ならない。

 

誰かに、なってほしくもない。

 

自分は自分だ。他の何者でもない。

 

 

 

嵐は嵐だ、他の何者でもない。

 

後釜探しなんて、時間の無駄。

ジャポコンのソロの感想

ここからは、手始めに、先月24日に発売したジャポコンのDVDの感想でも書いてみる。

 

んっと、ジャポコンは、自分にとっては、とくにソロが印象的で、

今までのタイトルのなかでも一番と言っていいほど、それぞれの個性がはっっきり出てたんじゃないかな。

メンバーにそれぞれお題が出てたからというのもあるけど、

メンバーがやりたい事や挑戦が、今回のソロには全員ぎゅっと詰まってると思います。

 

メンバーにソロが印象的だって思った事自体は、アルバムの頃からそう思ったけど、

やっぱり耳だけなのと、コンサートに実際に足を運ぶ・DVDを見るということをして、目で見てみるのとでは、やっぱり違うんだね。

 

まずは、皆様お疲れ様でしたってことと、スゴかったよってことと、

またコレくらいパンチのあるソロが見てみたいって、思いました。

 

 

 

で、何がどう印象的だったのかを、メンバー一人ずつ感想を述べようと思います。

 

 

まずはにの。

とにかく新鮮だった。

今まで、にののソロ=自分で作詞作曲した曲をギターの弾き語りで歌ってる

って言う方程式が自分の中にあったので。

あと、にのの作詞作曲した曲に耳が慣れてしまったからなのか、

にのの声でにのの詞じゃない曲が聞こえるとやっぱり新鮮だなって思ったかもしれない。

 

それから、にののソロは自分の好み上、あんまり何回も聞かないのだけど、

今回のMUSICは、もうガンリピで、一番好きなにののソロですね。

 

そしてそのにののソロを、コンサートで見たとき(視覚情報として自分の中に改めて入れた時)、もう、にのの可能性に目を見張るばかり。

正直にのって、あんまりガシガシ動いてる印象なくって。

だから、にのがタップダンスやるって聞いた時はちょっとピンと来なかったのだけれども、

にのはすげえ!さっすがにの!矢張りジャニーズだと、改めて思いました。

 

タップ自体もただのタップじゃなかったし(何かこう言うとこ嵐らしいなって思いました)。

電子音に変わるとかすげえ時代になったモンよ。

それがMUSICって言う曲とマッチして、よりしっくりくるモノになってたと思います。

 

あと、にのってゲームが好きだったよね。だからなのか、

MUSICとにのは、ぴったりであった…

今までのしっとりしたピアノや、熱いギターも似合ってるけど、

こう言う組み合わせもアリと、新たに発見しました〜!

 

因みに、自分の音楽プレーヤーのプレイリストには、

一、自分好みで

一、聞いていて気分が盛り上がって

一、曲名が英語

という条件をクリアしたソロ曲を集めたプレイリストがあって、

長い事その中にはにののソロだけが無かったのだけど、

MUSICは見事、そのプレイリストの中に入れる事が出来て嬉しかった。

コレで全員そろったって言う感動も込みで嬉しかったです。

 

 

次にJ。

最初このDon't you love me?を聞いた時は、うーん…って思ったのだけど、

何度も聞いているうちに、あ、いいな〜と思うようになって、

だんだん好きになって行った曲ですね。

 

自分は、Jのソロって、視覚情報に変換出来てなんぼと思っています。

どう言うことかと言うと、耳で聞くだけじゃ足りないんです。映像も欲しい。

この2つが合わさって、はじめてJのソロと言えると思うんです。

 

変な話だけど、自分、集中して曲聞いてると、頭の中に映像が流れるんですよ。これは、Jに限らず、嵐に限らずみんなそう。

つまり、曲を聴きながら、自分の頭の中で自分だけの、自分しか見る事の出来ない、ミュージックビデオを作ってる(妄想してる)んです。

ん?おかしい?うん、知ってる。

 

それが出来る、イメージしやすい曲が多いのが、Jのソロ。

で、Jの曲は、自分の好み上、嵐の中で一番好きな曲が多いんです。

だからこそ、Jの曲はイメージが沸きやすいんです。

しかし、第一印象のDon't you love me?は、それが出来なかったんです。

だからうーん…だった。

でも何度も聞いているうちに、じわじわイメージが沸くようになって、

それで今は好きになったわけです。

以上変態の戯言でした〜

 

で、自分がイメージしてたJのソロの映像と、

実際にJ本人が演出するのとでは大きな違いがあるのは百も承知です。

いい意味で裏切ってくるよね、彼は。

でも、やっぱり裏切らないんですよ。

 

Don't you love me?で、パルクールをやるって聞いてから、

あーはいはい、ほうほう…ふんふん…あ!

って感じで、ぽんっと出てきました。

でも、バク転が出来ないと公言していた彼が、こんな事できんのかな〜…って、正直思ってしまった。ごめんねJ。

でも、やっぱり、クリフクライムみたいな、全身を使う運動が得意な彼だから、

出来るの?という疑問より、バク転せずにパルクールをどう見せてくれるのかな?っていう期待の方が、大きかったです。

 

で、実際に見てみたところ、矢張り彼は裏切らなかった。

彼の身長より高い所からのジャンプが華麗で、

うわ〜天使が降って来たって思いましたな!

 

あと、Jのソロ曲にはストーリー性があると、自分は思っていて、

Don't you love me?はそのストーリーを、パルクールと共に、見事に演出してくれたと思っています。

自分だけじゃなく、他のファンの人たちもツイッターとかで言ってた通りだと思います。

Jのソロはそういう所が一番好きです。

 

 

次は翔くん。

Rolling daysの曲は、最初から好きでした。

MUSIC同様、新鮮で。本人もあらジャポトークで挑戦だって言ってたし。

自分もちょっと舵切って来たなと思いました。

翔くんのそろって、結構バリエーション豊富なんじゃないかな?

夢でいいから、Can't Let You Goみたいなしっとりした曲もあれば、

Hip Pop Boogie、Fly on Fridayみたいな盛り上がる曲、

あげたらキリ無いくらい、いっぱいあると思います。

 

その分、自分の好みに合うものも、結構バラバラで。

やっぱり一番好きなのは、Hip Pop Boogie、Fly on Fridayみたいな盛り上がる曲。

で、Rolling daysは好き。

 

そんなRolling daysって、どろっとした感じのイメージで、

T.A.B.O.Oと同じ匂いがした。

T.A.B.O.Oって、エロくてセクシーなっていうイメージじゃないですか。

でも、そんなT.A.B.O.Oでも、翔くんのイメージにあった、

ポップで、アップテンポな曲であるというのは、変わらなかったです。

しかし、Rolling daysは、ホントに変えて来たなって思いました。

新鮮でしたね。ホントに。

まあ、T.A.B.O.Oも好きです。

 

翔くんはもう皆ご存知の通り、リズム感は抜群だし、

もし嵐がバンドをやったなら、ドラムは絶対翔くんだと思ってます。

でも、ドラムラインっていうのを、Rolling daysでどう表現するのかは、実際のもの見るまで全くピンと来なかったんですよ。

同じ匂いのT.A.B.O.Oは、踊ってたし。

だから、Rolling daysも、踊ってほしかった。ライブ見るまでは。

 

でも、実際に見た感想は、「キャー、翔くんセクシー!」では無く、

「おおー、翔くんすごーい!」だった。

で、コレは、翔くんの策に嵌められたなって思った。

Rolling daysは、セクシーとか、エロいとかそういうのを見せるんじゃなくって、

とにかく、Rolling daysとドラム、その融合を、ライブで見せようとしたんじゃないかな?と思いました。

Rolling daysのどろっとした、セクシーなイメージをライブで〜、と、思い込んでいた自分が浅かったな。こりゃ一本取られたな。

改めて翔くんの引き出しの多さを思い知りましたね。

 

 

次は相葉ちゃん。

相葉ちゃんのソロは、相葉ちゃんのイメージそのままの、爽やかでかわいい軽快な曲。

いつかのSummer、Friendship、Hello Goodbye…みたいなイメージだ。

そう思っていた時期が、私にもありました。

 

でも、その爽やかで〜、可愛らしくって〜って言うイメージに揺らぎが出来たのが、Magical Songを聞いてから。

で、完全に崩れ去ったのが、Disco Starを聞いてから。

さらに、崩れ去ったそれを、まだいくかと思ったのが、今回のソロ、Mr.FUNKを聞いてから。

 

でも、一つだけは絶対変わらないものがある。

それは、”相葉ちゃんらしい”ってこと。

正直、Disco Starも、Mr.FUNKも、相葉ちゃんにしか出来ないと思う。

 

それに、ここまでいじられ、ネタにされ、そして愛された相葉ちゃんのソロはあっただろうか。愛される曲はたくさんあるし、ジーンと来る曲も、楽しくなる曲もある。

でも、ここまでの衝撃と、はっちゃけっぷりと、熱くなれる曲は、自分としては、初めてだった。

今後も相葉ちゃんの、2人のカリスマから目が離せない。

 

さて、Mr.FUNKという曲自体なんだけども、最初はイマイチだった…

イメージも出来ないし、ラップのとこ笑っちゃった…ごめんね相葉ちゃん…。

 

でも、雑誌などで手に入る前情報で、気性が荒い、喧嘩っ早いというFUNK様の性格、

何より、相葉ちゃん本人も言った通り、歌詞にもある通り、Disco Star様のライバルであるということ。

そういう話を聞いてるうちに、愛しくなって、もう大好きになっちゃって。

ジャポコンで一番楽しみだったの、このMr.FUNK。

 

だけども、Mr.FUNKとエアリアルティシューは正直全く結びつかなかった。

エアリアルティシューをググって、え?相葉ちゃんエアリアルティシュー!?え?これ!?ええ〜?と思って。

そんな事より、相葉ちゃんこれやんの!?うっほ!セクシーセクシー!と思ってしまい、Mr.FUNKが楽しみなのか、それともエアリアルティシューが楽しみなのか分からなくなってしまった。

 

しかし、FUNK様はやはりカリスマであった!

 

自分が見たかった、Mr.FUNKとエアリアルティシュー、全部見せてもらった。

相葉ちゃん…いや、FUNK様のたくましい胸板、腕の筋肉、(あと乳首)

舎弟を率いて堂々と闊歩するFUNK様と、健気に付いて行くFUNK様の舎弟(Jr.)たち。

そして大技、エアリアルティシュー。

しばらく抜け出せんな、このデレ期は。

 

エアリアルティシューに関しては、命綱無しで、体に巻き付けた布だけでぶら下がってるんでしょ?怖いよね。きっと相葉担の皆さんは心配で、気が気で無かったのでは?

でも自分は心配しませんでした。

彼なら、相葉ちゃんなら、FUNK様ならやってくれるって、信じてましたから。

そして彼はやってくれた。お見事な大回転でした。流石カリスマ。

このために、体脂肪率一桁にして、血の滲むような努力をしたんだろうなって思うともう…カリスマは一日にしてならず。カリスマにもカリスマなりの努力があるのだなあ。

 

あと、FUNK様は、ホントに、Disco Star様のこと嫌いなんだろーなーって。

映り込んでたバックスクリーンの映像、Disco Star様の写真が所狭しと並べられてて、その上に、どどんっと、FUNK様の写真を置いてしまうあたり、

FUNK様のDisco Star嫌いがよく伝わってきましたね。

でも、もっと違う出会い方をしていたら、Disco StarとMr.FUNKは、いいコンビになったんじゃないかな?と思うのは間違っているのだろうか…。

 

と、突っ込みどころ満載のMr.FUNKでした。

自分はすっかり、Mr.FUNK教の信者です。

あ、そんな鍛え上げられたFUNK様の腰フリマジたまんねーかったっす!

 

 

最後はリーダー。

リーダーの暁が一番分かりやすくJaponismだったと思います。つまり王道。

これをJaponismと呼ばずして、何をJaponismと呼ぶのか。それくらい王道。

 

リーダーのソロって、あらジャポトークで翔くんも言った通り、コレって言うのがもう決まってる。

自分もそうだと思う。やっぱリーダーらしいなって思うもんね。

で、嵐の中で、一番揺らいでない。安定のリーダーソロ。そー言うとこリーダーだなって思います。

でも、暁って、結構変えたみたいでも、それでもリーダーだったよ。

それは、リーダーのこだわりの強い性格がなせることなのかな。

 

自分の好み的に、リーダーのソロは、好みに合うもの合わないものが激しいわけでもなく、結構どれもすんなり受け入れられるのだけれども、

コレがガツんと来たってのも正直無くって。

だから、暁は、自分の中でちょっと、キタかもしれない。

 

で、暁がJaponismの王道なのは、

自分が思いつく日本のイメージと言ったら、とにかく和。和っぽいもの。

で、暁は、Japonismのイメージにもっともと言えるくらい近いと思ったんですよ。

 

それに、似合ってる。

Jr.のころから京都で修行して、プーシリーズの舞台やって来たからなのか、

リーダーは、和風が似合ってると思う。

 

で、この暁と、マスクマジックって聞いても、イメージ出来ないとか、ピンとこないってことは、まず無かった。

あーはいはい、般若の面とかね、はいはい。って思った。

 

でも、リーダーの暁はコレだけで終わらなかったんだな。

まず、めまぐるしすぎて。色々。

ま、マジックなんだからそうなんだけど、

傘どっからでてきたの!?リーダー瞬間移動した!!え?仕組みは?

と、付いて行けない。

で、安定の歌とダンスね。

 

リーダーってやっぱり安定してるなーって思いました。

普段ふわふわしてるのに、どこにこんなパワーが隠されてるのか。

 

 

 

ソロの感想はざっとこんなもんですかね。

 

ソロ一つでコレだけ語れるのは、もう、それだけ自分の中に、ジャポコンのそろが印象的だったんですよ。

みんな挑戦だったし。みんな新鮮だったし。

 

みんな練習とか、仕込みとか、大変だっただろーなー。

でも、その分こんだけの完成度のものが見れて、自分が嬉しい限りです。

 

これからもこんなパンチの効いたソロが見たいと思いました。

 

最後に、一番好きなソロ発表しよう。

もう大体予想はついてると思われますが、相葉ちゃんのMr.FUNKが一番好きです。

もう立派な信者です。これからも、このDisco StarとMr.FUNKのこと、見守って行きたいと思います。